最終更新日:2026年02月26日
大城憲幸市長が馬天小学校(瀬底正栄校長)を訪れ、学校給食現場の視察と児童との給食交流を行いました。
6年1組の教室を訪れた大城市長は、南城市産のピーマンが使用されている「ミートボール酢豚」などを、児童と一緒に楽しみました 。児童から「好きな食べ物は何ですか?」と質問されると、大城市長は「ナーベーラー」と笑顔で答えるなど、教室は和気あいとした雰囲気に包まれました。
給食交流の後、大城市長は南城市給食センターへ移動し、現場で働く職員と学校給食の現状や今後の課題について意見交換を行い、安全・安心な給食提供に向けた取り組みを視察しました。
