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なんじょう日記

南城市内の地域行事や日常を綴るコーナーです。時に地域色あふれ、時にワールドワイドな、楽しい南城市のできごとをお届けします。お楽しみに!

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2016年12月27日

『なんラボ』中高生が南城商品を開発 3商品を限定販売(2016/12/23-12/25)

南城商品開発プロジェクト『なんラボ』に参加している南城市の中高生が、地元の農家や企業・事業者とコラボして開発した新商品を期間限定で販売しました。

『なんラボ』中高生が南城商品を開発 3商品を限定販売

イオンタウン南城大里の特設ブースで販売されたのは、『南城市産ハーブのX’masチキン』、『南城市産イチジクとフルーツソースのブランマンジェ』、『なんじょうローゼルのオーガニック化粧水』の3商品。

『なんラボ』中高生が南城商品を開発 3商品を限定販売 『なんラボ』中高生が南城商品を開発 3商品を限定販売

『なんラボ』に参加している城間愛梨さん(向陽高1年※写真前列右から3番目)は、乾燥肌で悩むチームメイトのために化粧品を作れないかと思案し、南城市産のローゼルに目をつけて、美容効果の高さと鮮やかな赤色を活かした化粧水をチームで開発。「天然の防腐剤を見つけるのに苦労しました」と振り返りながら「開発した商品で生まれ育った南城へ貢献したい」と笑顔。

城間さんを含めた『なんラボ』の参加者は、12月10日に沖縄科学技術大学院大学で開催された英語プレゼンコンテスト『第5回SCORE!』へ挑戦し、商品開発の過程などを発表しました。

『なんラボ』中高生が南城商品を開発 3商品を限定販売

『なんラボ』ではキャリア教育イベント『なんじょう人材育成フォーラム』を来年1月9日(月・祝)にシュガーホールで開催します。

今回の商品開発やビジネス体験の発表のほか、2020年教育改革の情報共有、学生起業家を招いての「働きかかた」についてプレゼン、キッズフリーマーケットやプログラミング体験など様々な角度から南城市の子どもの教育と未来を考えます。詳しくは『なんラボ』については公式SNSをご覧ください。

・なんラボ(なんじょう産学官連携人材育成協議会)
facebookページ : https://www.facebook.com/nanjomedialab/
Twitterネーム: ”nan-lab”  Twitter ID : https://twitter.com/nanjo_media_lab

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2016年12月27日

津波古花咲かす会 花で交差点を彩る(2016/12/23)

津波古区を花でいっぱいにする活動を行っている「津波古花咲かす会」のメンバーが、南城市の玄関口・津波古交差点にある花壇の花植えを行いました。

津波古花咲かす会 花で交差点を彩る 津波古花咲かす会 花で交差点を彩る

今回は、『第15回尚巴志ハーフマラソンin南城市』大会へ向けて花植えをした反対側の花壇での作業となり、メンバーはマリーゴールド、ペチュニア、キンセンカ、ベゴニアを丁寧に植え付けました。

津波古花咲かす会 花で交差点を彩る 津波古花咲かす会 花で交差点を彩る

津波古花咲かす会 花で交差点を彩る

色とりどりの花々が、交差点を行き交うドライバーを迎えます。

(写真の提供:津波古花咲かす会)

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2016年12月26日

女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室(2016/12/21)

南城市女性会が思いを込めたサーターアンダギー500個を宮崎県高千穂町の子ども達へ贈ります。

女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室

佐敷農村婦人の家で行われた今回のサーターアンダギー作りは、12月25日から28日の期間、青少年交流事業のため市内の小学生20名が姉妹都市の宮崎県高千穂町を訪れるのに合わせ行われました。

女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室 女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室

宮崎県高千穂町は、第二次世界大戦中に沖縄県佐敷国民学校が集団疎開をした場所であり、旧佐敷町の時代からいまも交流が続けられています

子ども達の交流が続いていることを喜ぶ女性会の新垣節会長は「佐敷町だけでなく、大里村からも宮崎県えびの市へ集団疎開をしました。いまの南城市の幸せがあるのは宮崎県や高千穂町のおかげ。女性会としてできる恩返しをこれからも続けたい」と笑顔。

女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室 女性会 思いを込めたサーターアンダギー&料理教室

同じ日に行われた女性会の料理教室では、炊飯器で簡単に作ることができるローストビーフ、花を入れた鮮やかなライスペーパーを使った巻き寿司、お祝いごとにだされたという琉球家庭料理「ルーイ ソーメン」など多彩なメニューに挑戦。参加者は今年を締めくくる料理に舌鼓を打ちました。

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2016年12月22日

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催(2016/12/18)

シュガーホールにある2台のピアノを試奏して、それぞれの響きを楽しむ『ピアノ探検ツアー』(企画・運営:シュガーホール企画塾)が開催されました。

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

参加者はステージ上で『ヤマハ』と『スタインウェイ』のピアノの弾き比べや連弾、歌との共演や弾き語りなど普段できない体験を楽しみました。

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催 ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

ピアニストの徳丸聰子先生(桐朋学園大学名誉教授)による特別トークコンサートでは、ドビュッシー作曲の≪ベルガマスク組曲≫より<月の光>を2台のピアノで弾いたあと、ヤマハのピアノでショパンの曲を、スタインウェイのピアノでドビュッシーの曲を演奏しました。

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催 ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

中盤にはドビュッシーの≪前奏曲集 第1集≫の解説を交えながら、お客様は舞台の上で間近に見たり、ホールの中で音の違いを楽しんだりしていました。

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催 ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

ロビーではピアノの構造がわかる写真や、アップライトピアノとグランドピアノのアクションモデルの展示、さらに調律師2名も立ち合うなどシュガーホールのピアノを探検する旅となりました。

ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催 ピアノの音色を聴きくらべ 『ピアノ探検ツアー』開催

企画を発案したなんじょう市民大学1期生の川西淳子さんは「自分の演奏や夫の歌がホールに響いていることを初めて感じることができました。2台のピアノの個性もわかり それぞれのピアノが私の演奏を受け止めてくれていることにも感動しました」と夢が叶った喜びを語りました。

(写真の提供・シュガーホール企画塾、なんじょう地域デザインセンター)
(記事の提供・シュガーホール企画塾)

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2016年12月21日

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催(2016/12/18)

中高生、大学生、新社会人がそれぞれ思い描く南城市の将来について市長と語る『南城市の未来を語る会』(第6回市長と語る会)が、大里庁舎3階の市民ギャラリーで開かれました。

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催

南城市は総合計画で「市民と行政のパートナーシップの確立」、「市民がまちづくりに参加できる環境づくり」を掲げ、平成18年の市町村合併後にこれまで5回、市長と語る会を開催してきました。

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催 若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催

若い世代を対象として開催された今回は、『南城市の未来を語ろう!!~ずっと住み続けたいまちって??』をテーマに、参加者が4チームに分かれて意見をまとめ、市長や行政担当者へ発表しました。

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催 若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催

「夜10時以降は街頭を消して、観光客に星空を楽しんでもらう」などの自然を活かしたまちづくりや、「市内を1周できる路線の新設や、バスターミナルを1つにまとめて利用しやすいようにする」といった生活に直結した提案など、若者ならではの様々な意見が発表されました。

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催 若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催

若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催 若い世代と市長が意見交換 『南城市の将来を語る会』開催

古謝市長は「仕掛けや工夫しだいで多くの人が南城市を訪れるようになります。みなさんの視点はとても大事です。これからも積極的にまちづくりに参画してほしい」とエールをおくりました。

「観光や商業などがいろんな面で発展できるように、市民がおもてなしの心で迎えることが大切になる」と発表した玉城中3年の高嶺朝輝さんは「自然を残しつつ街を発展させる南城市のまちづくりについて深く考えるきっかけになりました」と振り返りました。

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2016年12月21日

なんじぃCUP U-12少年サッカー大会(2016/12/17-12/18)

小学6年生以下を対象とした「なんじぃCUP U-12 少年サッカー大会」(主催:南城市ジュニアサッカー委員会)が志喜屋漁港多目的広場で開催されました。

なんじぃCUP U-12少年サッカー大会

なんじぃCUPは、少年のスポーツ環境つくりと健全育成を基盤に他地区チームとの交流を行う事で技術向上とフェアプレイ精神を育む事を目的として、世代ごとに開催されています。

なんじぃCUP U-12少年サッカー大会 なんじぃCUP U-12少年サッカー大会

大会には県内12チームが出場。冷たい北風が吹き荒ぶ中、子ども達は寒さに負けずに全力でピッチを駆け巡りました。

なんじぃCUP U-12少年サッカー大会

予選リーグの後、4つのブロックに別れてトーナメントを実施。南城市チームの結果は以下の通りです。

・船越FC:2位トーナメント1位
・大里JFC:2位トーナメント2位
・佐敷JSC:3位トーナメント1位
・知念FC:4位トーナメント4位

なんじぃCUP U-12少年サッカー大会

大会前の12月11日(日)には市内の大里JFC・佐敷JSC・船越FCのメンバーが集まり、1年間の感謝の気持ちとなんじぃCUPのために志喜屋漁港多目的広場の環境整備活動を行い、技術とともに公共心も育みました。

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2016年12月20日

『パーソナル・ソング』上映会(2016/12/17)

認知症やアルツハイマー病に苦しむ人々に好きな曲を聞かせて、失われた記憶を取り戻そうとする実験を3年にわたり記録したドキュメンタリー映画『パーソナル・ソング』の上映会がシュガーホールで開かれました。

『パーソナル・ソング』上映会

シュガーホール企画塾が企画し、沖縄市のシアタードーナツの出張上映として実現した今回の上映会。

『パーソナル・ソング』上映会

シアタードーナツの宮島真一さんは「音楽で元気になる映画。皆さまの思い出の曲もあるのでは。最後の最後までご覧ください」とあいさつ。

『パーソナル・ソング』上映会 『パーソナル・ソング』上映会

オープニングアクトとして平均年齢71歳のボーカルグループ『One Voice』が出演し、元気でパワフルな歌声を披露しました。

『パーソナル・ソング』上映会

その後、観客の皆さまは音楽が起こす奇跡を描いた映画を観賞しました。

※『パーソナル・ソング』は来年1月18日(水)までシアタードーナツで上映しているそうです。

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2016年12月19日

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード(2016/12/16)

『~大人が変われば子どもも変わる~ 地域で愛の一声を!家庭では在宅確認を!』をスローガンに、平成28年度「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式と街頭パレードが行われました。

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード

少年少女の補導率が全国と比べて高い状況にある沖縄県。非行を防ぐためにも、地域・家庭から子どもの深夜はいかいを予防することが重要となっています。

大里農村環境改善センターで行われた出発式では、深夜はいか防止について市内の小中学生が意見発表を行いました。

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード

比嘉麻鈴さん(玉城小6年)、玉城稜起さん(船越小6年)、大城空翔さん(百名小6年)の3人は「夜遅くまで居酒屋やスーパーなどに連れまわさないようにしてください」など、深夜はいかい防止のために、大人へお願いしたいことを力強く発表しました。

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード

玉村純鈴さん(玉城中3年)は「大人が愛情を注ぐことで子どもの非行はゼロになる。そのためには周りの人たちが支える環境作りが大切。まずはあいさつのなどのコミュニケーションから始めてみては」と提案しました。

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード 「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード

参加者全員での街頭パレードでは、プラカードなどを掲げながら子どもの深夜はいかい防止を訴えました。

「子どもの深夜はいかい防止運動」出発式・パレード

事件や事故に巻き込まれる可能性が高く、子どもの成長も阻害し、非行のはじまりに繋がるを深夜はいかいを、地域・家庭から防止しましょう!

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2016年12月19日

沖史協 創立40周年記念講演会(2016/12/16)

沖縄地区史跡整備市町村協議会の創立40周年記念した講演会がシュガーホールで開かれました。

沖史協 創立40周年記念講演会

琉球大学観光産業科学部教授で、沖縄県世界文化遺産保存活用学術委員会委員の下地芳郎さんを講師に招き、『沖縄観光過去・現在・未来』を演題に、文化財の活用方法を、観光産業の研究者の視点から語っていただきました。

沖史協 創立40周年記念講演会 沖史協 創立40周年記念講演会

沖縄観光基礎知識として、①離島を含めると東西1000km、南北400kmと日本一広い県になること、②観光客が1日8万人が滞在していること、③多いとされているリピーター率は、3年以内の再訪者は57%となっていて、国内市場活性化策を見直すことが急務などのポイントで沖縄の観光を正しく理解することを提唱しました。

沖史協 創立40周年記念講演会

沖縄観光について、琉球王国時代から明治・大正、戦前・戦後、米軍統治下や本土復帰以降と振り返り、いま勢いのある沖縄観光について「チャンスでもある一方、いままで以上に危機管理が問われる」と警鐘。

旅行の目的、国籍、価値観の多様化により国際競争の時代へ突入している中、世界を視野にいれた取り組みの実施が必要とし「レジャーだけでなはなく、ビジネスを含めた範囲で観光を考えることが重要になる」と話しました。

島嶼地域においては環境保全が課題になり、持続可能な観光地経営のために、文化財資源エリアなどに立入禁止区域や有料区域などの設定も検討するべきと提案し「沖縄観光の財源確保のために入域税を導入して、その中から文化財を保護する費用に充てることも必要になってくる」とうったえました。

 

世界遺産・斎場御嶽やグスクなど、県内有数の史跡が残る南城市において、観光と文化財は重要な両輪。持続可能な観光経営と文化財保護について深く考える講演会になりました。

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2016年12月15日

玉泉洞・洞くつポストから年賀状を贈る(2016/12/15)

12月15日から始まる年賀状引受日に合わせて、玉泉洞内に設置された『洞くつポスト』で投函セレモニーが行われました。

玉泉洞・洞くつポストから年賀状を贈る

昨年に引き続き2回目の設置となった『玉泉洞・洞くつポスト』は、洞内ではがきに旅の思い出を書き込み、投函できる国内初の鍾乳洞内ポストです。

玉泉洞・洞くつポストから年賀状を贈る

セレモニーには船越小学校の3年生が招待され、授業で書いた年賀状を投函しました。投函するとポストに乗っているコウモリの目が光る仕掛けもあり、子ども達は笑顔で年賀状を贈りました。

玉泉洞・洞くつポストから年賀状を贈る

「今年は4年生になります」とメッセージを添えた年賀状を宮古島に住む祖父母へ贈った儀保七海さんは「年賀状には干支の鳥の絵を描きました。自分に贈られてきた年賀状を読むのも楽しみ」とお正月が待ちきれない様子。

玉泉洞があるおきなわワールドを運営する株式会社南都の松茂良英次常務は「自分で書くことで相手へ気持ちが伝わる。できる限り設置を続けていきたい」と話しました。

洞くつポストの設置期間は12月15日(木)から来年1月3日(水)まで。投函された郵便物は、おきなわワールドのスタッフが回収し、郵便局へ渡そうです。

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