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なんじょう日記

南城市内の地域行事や日常を綴るコーナーです。時に地域色あふれ、時にワールドワイドな、楽しい南城市のできごとをお届けします。お楽しみに!

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2015年7月 2日

熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会(2015/6/29)

津波古公民館で熱中症についての健康講演会が開催され、津波古区老人クラブを中心に約50名の区民が参加して熱中症の予防法などを学びました。

熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会 熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会

講師は南部徳洲会病院の副院長の服部真己さん。

熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会

暑くなり始めた時期に増加する熱中症は、乳幼児や高齢者が起こしやすい傾向にあり、梅雨が明けたばかりのいまが要注意。

熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会 熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会

服部さんは「年々、熱中症予防の意識が高まっていますが、熱中症で亡くなる方は多いです」と指摘し、予防のためにスポーツドリンクなどでのこまめな水分補給を呼びかけました。

熱中症の予防と対策を学ぶ。津波古区 健康講演会

参加者からの「15時~18時の時間帯にゲートボールをしているが注意することは?」との質問に服部さんは「急に汗が多く出たり、逆に急にでなくなったら注意が必要。いつもの調子ではないと感じたら無理はしないこと。調子が悪そうな仲間がいたら声を掛けて無理をさせない気配りも大切」と答え、おかしいと感じたら無理をしないで早めの医療機関への受診をすすめました。

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2015年7月 2日

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり(2015/6/28)

気温32℃。青い空と青い海がひろがるあざまサンサンビーチで、南城の夏のはじまりを告げる『第4回あざまサンサンビーチまつり』(主催:南城市観光協会)が開催され、ビーチダッシュ、クラシックカーの展示、商工会青年部の働く車・乗り物体験など盛り沢山なイベントを楽しむ多くの来場者で賑わいました。

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

ビーチ開業15周年を記念したイベント、オキナワグラフ杯「水着コンテスト」では6名の水着美女がエントリー。

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

グランプリ受賞者はオキナワグラフ8月号の表紙を飾ります。

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

美しさと内面を重視した厳しい審査を経て、見事グランプリを獲得したのは南城市出身の仲里みかるさん。

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

仲里さんは「グランプリ獲得をきっかけに南城市を世界にアピールしていきたい」と笑顔で語りました。

砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり 砂浜のビーナスが誕生。第4回あざまサンサンビーチまつり

夕暮れからは企業対抗のカラオケ大会、オールディーズバンド『ダイナマイツ』のライブ、最後には花火が打ち上げられ夏の夜空を彩りました。

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2015年6月26日

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』(2015/6/25)

様々な職業の方を講師として招き、それぞれの仕事に関する話を直接聞いて、将来の仕事や生き方について考えるキャリア教育『お仕事調査隊』が大里南小学校で開催されました。

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』 仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

講師は、パティシエの小早川怜奈さん、警察官の黒島安弘さん・野村宏太さん・宇榮原未来さん、消防士の内原憲作さん、プロサッカー選手の友利貴一さん、広報誌記者の屋宜賢之介さん、美容師の喜瀬さくらさん、漁師の照喜名智さん、農産物小売業の平良幸泉さん、印刷業の島袋貴也さんの9名です。

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』 仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』 仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

参加した4年生120名の児童は、グループに分れそれぞれ興味のある職業の話を聞き、仕事の楽しさや厳しさ、やりがいなどについて質問しました。

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

友利さんは「成績が悪いとチームから必要とされなくなり、すぐクビになることもある。チームから必要な選手になるため、常に練習を怠らない」とプロスポーツの厳しさを語りました。

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』 仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』 仕事の大切さをプロに聞く。大里南小学校『お仕事調査隊』

参加した児童からは「将来何になりたいかまだ決まってないけど、いろいろな仕事の話を聞けて勉強になった」「勉強してやりたい仕事を見つけたい」などの感想が聞かれ、将来の職業への関心が高まった様子でした。

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2015年6月25日

アブチラガマ慰霊祭(2015/6/23)

6月23日、慰霊の日。

アブチラガマ慰霊祭

戦時中、南風原陸軍病院の分室として使われたのち、負傷兵や地域住民が混在する避難壕となった糸数区の自然洞くつ『アブチラガマ』で慰霊祭が催され、参加した遺族や地域住民、平和学習で訪れた修学旅行生が正午の時報に合わせて戦没者へ黙とうを奉げました。

アブチラガマ慰霊祭

知念正人区長は「戦争の悲惨さを風化させないためにも、アブチラガマ慰霊祭を続けていきたい。私を含めて戦争を体験していない世代だからこそ、平和を願う気持ちを子や孫の世代にしっかり伝えていきましょう」とあいさつ。

アブチラガマ慰霊祭

アブチラガマ管理委員会の知念信夫委員長は「多くの命を救ったアブチラガマは、平和学習の場として活用されています。戦後70年、戦争のない平和な世界が永久に続くことを祈りましょう」と語りました。

アブチラガマ慰霊祭 アブチラガマ慰霊祭

アブチラガマ慰霊祭 アブチラガマ慰霊祭

参加者は恒久平和を願い手を合わせ、御霊に祈りを捧げました。

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2015年6月24日

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」(2015/6/21)

地図やジオラマ模型を使って地域住民の思い出と記憶を辿り、眠っている資源を掘り起してまちづくりに活かす『オモイデモケイワークショップin西原』が大里城趾公園体験交流センター開催されました。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

このワークショップは南城市が進める尚巴志活用マスタープランの一環で、地域の自然・文化・生活様式をそのまま博物館として活用する『南城市型エコミュージアム構想』につながる活動として昨年4月から進められています。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」 地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

ワークショップでは、事前に住民の方に西原区の地図を自由に描いてもらい、描いた順番などから頭の中にあるイメージと思い出をアウトプットし、年代別に分けて同区のジオラマ模型に移していきました。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」 地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

地図や模型からは道路拡張や大里城址公園の整備などで年代ごとに変わっていく地域の姿や、グスク・拝所との関係性の移り変わりが浮かび上がり、初めて西原区を訪れた方が撮影した風景などと比較しながら、それぞれの感じる魅力を掘り下げていきました。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

西原区で生まれ育った宮城盛時さんは「昔は泉があり、その周辺には田んぼがあったが、時代とともにサトウキビ畑に変っていった」と景観の移り変わりを語りました。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」 地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

今回の調査を行ったメンバーのひとりで、琉球大学観光科学科4年次の岩嵜飛竜さんは「西原区は数多くの拝所があるが、地域の方にとっては当たり前すぎて地図にはほとんど出てこなかった。外から見た魅力と地域の方が感じている魅力を結び、両者にとって居心地のいい空間が資源になる。住民の方と協力しながら質の高い観光資源を発掘していきたい」と語りました。

地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」 地域の思い出と資源を掘り起こす「オモイデモケイワークショップin西原」

地図や模型などは最終的にデータ化して、地域の方と共有してエコミュージアム構想へつなげる予定とのこと。

地域資源が豊富な南城市。市民が主体となる新たなまちづくりに向けて前進します。

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2015年6月24日

玉城グスク夏至祭(2015/6/21-22)

沖縄の創世神話につながる七御嶽の一つ「あまつぎの御嶽」を抱く玉城グスクで、夏至の朝陽が城門から御嶽に差し込む瞬間に立ち会い、いにしえの浪漫を感じようと『玉城グスク夏至祭』(主催:南城市ガイド・アマミキヨ浪漫の会、玉城青少年の家)が催されました。

玉城グスク夏至祭 玉城グスク夏至祭

玉城グスク夏至祭 玉城グスク夏至祭

参加者は夏至の前日に青少年の家に宿泊し、浪漫の会による歓迎の唄三線や、玉城グスクを研究している瀬戸内短大元教授の名護博先生と南山大学教授の後藤明先生による講演を聴き気分を高め、翌朝にガイドの案内のもと日の出前にグスクへ入りました。

玉城グスク夏至祭 玉城グスク夏至祭

標高180メートルの頂上にあるグスクの城門は石灰岩をくり抜いた印象的な円形で、夏至の期間中だけ朝陽がぽっかり空いた空間を貫き、城内の御嶽へ注ぎ込みます。

玉城グスク夏至祭 玉城グスク夏至祭

参加者を含めて多くの方が集まり、神秘的な朝陽をカメラに収めていました。

浪漫の会の長嶺清喜さんは「いにしえの人々もこの光景を見たことでしょう。浪漫に満ちた玉城グスクで多くの方に夏至の太陽のパワーを感じてほしい」と笑顔でした。

玉城グスク夏至祭

城門を通る朝日は、夏至を含めて1か月ほど見ることができるそうです。

※玉城グスクは東御廻り(アガリウマーイ)の拝所となっています。暗い時間帯ですので、見学の際は懐中電灯などで灯りを確保し、安全に気を付けて節度ある行動をお願いします。

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2015年6月24日

なんじょう♥市民大学開校式(2014/6/17)

まちづくりのリーダーを育てるなんじょう市民大学が開校し、10代から80代までの30名が6期生として入学しました。

なんじょう♥市民大学開校式 なんじょう♥市民大学開校式

副学長の座波一さんは「まちづくり、仲間づくりを大切に、2年間しっかり学んで市民のリーダーとして活躍してください」と激励しました。

なんじょう♥市民大学開校式

史上最高齢での入学となった82歳の嶺井繁隆さんは「体が健康なうちに地域について学びたいと思い入学しました。若い方とも交流しながら、市のことを学んでいきたい」と意気込みを語りました。

なんじょう♥市民大学開校式

 

なんじょう♥市民大学とは・・・

『協働のまちづくり』を推進するために、南城市のまちづくりに関心・想いを寄せる方々が出会い・つながり、それぞれの『得意分野』を活かした活動を実践・体験していただくことで、日本一元気で魅力あふれる心豊かな市民の輪が広がることを目標に設立されました。

2年間の履修課程で構成され、1年目は『なんじょう学』で、南城市の魅力や課題を様々な角度から学び・話し合い、2年目は、『市民大学プロジェクト』を立ち上げ、南城市の魅力や課題を活かした活動を実践していきます。

お問合せ:なんじょう地域デザインセンター TEL 098-949-7530

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2015年6月23日

初夏の風物詩 ハーリー開催(2015/6/19・21)

旧暦5月4日、ユッカヌヒー。市内各地で初夏の訪れを告げるハーリーが開催されました。

初夏の風物詩 ハーリー開催

6月19日、奥武島では奥武島海神祭が開催され、東(あがり)と西(いりー)に分れて競われる「本バーリー」7番勝負では西が4勝3敗で東を制しました。

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

西ハーリー頭の安次富彦矢さんは「漕ぎ手の力を合せて勝ち取りました」と2年連続の勝利に笑顔でした。

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

21日には海野ハーリーと馬天ハーリーが行われ、航海安全と豊漁を願い、熱戦が展開されました。

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

初夏の風物詩 ハーリー開催 初夏の風物詩 ハーリー開催

いよいよ季節は盛夏へ。暑い夏が始まります。

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2015年6月22日

琉球大学医学部保健学科と協働事業に関する協定締結式(2015/6/16)

県内の児童生徒の体力向上と学力問題を解決すべく、琉球大学と教育委員会が協定を結びました。

今回の協定は、琉球大学医学部保健学科教授の高倉実博士を研究代表としたグループが、市内の中学校1年生を対象に体力と学力に関する調査を行い、3年間追跡し体力と学力の変化について調査する縦断研究に関する協定です。

琉球大学医学部保健学科と協働事業に関する協定締結式

これまで体力と学力には相互関係があると言われてきましたが、実際に調査したデータはあまりなく、今回の協定締結により有益なデータを研究に活かすことができます。

山城馨教育長は「南城市では知・徳・体のバランスがとれた児童生徒の育成を目指しています。市の取り組みと関連した研究の成果を期待します」と締結を歓迎しました。

高倉さんは「国内でもとても貴重なデータとなる研究。ゆくゆくは長寿県復活につなげていきたい」と研究の重要性を述べました。

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2015年6月22日

玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る(2015/6/15)

永年、市内の子ども達への学習支援を行ってきた玉城美子さんが、知念中学校の平和学習講話でサイパン島での戦争体験を語りました。

玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る

サイパン島で生まれ9歳で戦争を経験した玉城さんは、雨の様な砲弾の中をくぐり抜け、命からがら逃げ延びた自然壕で投降を呼びかけられ捕虜となりました。

玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る

栄養失調で毎日100名ほど亡くなる劣悪な環境の収容所で、小学校の担任の先生に奇跡的に出会い、その場でよい子の歩みを手渡されました。

玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る 玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る

戦場であっても教え子のことを想う姿に感銘を受け、沖縄へ引き揚げてから猛勉強を重ね、学校の先生となり戦後の沖縄の教育に尽力。定年まで教職を務めたあとは、地域の子ども達のために学習支援活動を続けてきました。

「どんな状況にあっても夢を持てば生きていけます。平和であることへの感謝を忘れずに、いまの時間を大切にして勉強・部活にがんばってください」と生徒へ訴えた玉城さん。

玉城美子さん サイパン島での戦争体験を語る

6月23日の慰霊の日までに市内4地区の小学校で平和講演を行い、多くの子どもに自身の体験を伝えていく予定です。

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